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キッズルーム えがお

※託児の予約情報については左枠のカテゴリーからご確認をお願いします! 一時保育メインのキッズルームえがお保育士のブログです。 キッズルームえがおの託児の目標は「ゆったりとした優しい環境」です。 いきなり集団生活に馴染めるかな?のんびりな子だけど大丈夫かな?と心配なお母様やお子様の為の託児所にしたい!と思っています。(ブラウザの更新ボタンで内容更新してね。)

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今日は託児の予約がなくなったので、病院のほうで
最終検査を受けてきました。

以前のエントリーであげていた不安な部分を確認してきました。

結果は・・・大丈夫でした!

痛みも、あまり痛み止めなど使わずに
そのまま、自然にすごしていれば気にならなくなるとのこと
逆に薬使うほうが、体に悪いようなことを助言されました。

これで、本当に何の不安もなくなりました。

ありがとうございました。

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事故にあってから、今まで悩んでいたことから
やっと開放されました。

されたというより、される予定が立ちました。
余計なこと考えてストレスたまるのは
子どもも大人も一緒ですね。

やっぱり専門家にお願いするのが一番です!

わたしも、すこしでも保護者様のお役に立てる
なにかしらの専門家になりたいものです。

被害にあったうえ、さまざまな手続きで・・・
しんどすぎる。
子どもがそばにいてくれなかったら、
どうなってたことやら

いつも勇気と元気をくれる子どもたちに
大感謝です!!
みんながいてくれるから、いきててよかった!!

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先週から、すこし、きてくれているお友達に対して要求を高くしてました。

おもちゃの区分けを増やしたこと、約束を増やしたこと、
そして、かんがえてごらん系の声かけしたこと

全部、ばらばらというよりは、まとまってのものだったのですが
できるかな?と期待して・・・

思いっきりストレスたまったときの反応が・・・

ああ、要求高かった!

で、何が一番ストレスかを
上に書いた3つに分けて、声かけしたところ(今週かけて)
なにより、かんがえてごらん系の声かけが一番ストレスに、というか、
どうするの?に答えてもらえないことが、たまらなかったんだなと
気づきました。

今日は、要求高くする前に戻して、朝からリズムを戻してみました。
すごい、すっきりしてました。
ほんのちょっとの、接し方の違いで、姿はすごい違ってきます。
楽しみでもあり、怖くもあり・・・ですね。

一歩進んで二歩下がってもいいけど
一度あがったステップからは、落ちないように
進んでいけたらいいなと思います。


保育者の自分がこうなんだから、おかあさん、おとうさんは
どれくらいの期待や夢をこどもたちにもっているんだろうなぁ

うまれてきてくれただけで、しあわせ・・・は究極だとおもいます。

ぼくは、子どもには期待してしまうのは当然だと思います。
それが、プレッシャーになったら、たいへんですけど^^;

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きょうの子サロの帰りに、一緒に行ったお友達のジャンパーを
着るのを、手伝ってくれようとした方がいた(保健士さんだったのかな?)
のですが、手をかけないでもらえるように、お願いしました。

たぶん、腕の部分が反対になっていたので戻してあげようと
してくれたのかもしれませんが・・・

考える力が、とてもあるお友達です!何度も間違えて嫌になるときも
あると思いますが、それでも少しずつアプローチの仕方をかえて
問題に向かっていくお友達です。

で、正解にたどり着くと、すごく喜びます!一緒にこっちも喜びます!
それを今、毎日繰り返しています。

私が、そのお友達の前でしてあげることはブレないことだと思います。
なので、今のえがおの約束は、そのお友達仕様になっています。

☆お片づけの場所を、はっきりとさせること
☆使い方としまい方を、遊びの流れに組み入れること
☆なぜ、そうなのかという理由をつけてあげること

をベースに、お部屋の約束ごとが決まっています。

今は、ほかの子だけのときも、なるべくベースに沿う声かけになっています。
(無理はしませんが)


えがおの特徴は、きてくれる子の成長にあったベースに変化することです。
毎日来てくれる子が、2人になれば、2人のベース上にある矛盾しない約束に
変化するということです。で、お友達が変われば、また新しい子に一番会った
託児に変化します。

たまに、表現が逆になるような声かけをしなければならないお友達が
一緒になったとしたら・・・
ありません!どんな子に対しても、私の考えは一貫しているので
いい方が、ソフトかハードかに分かれることはありますが。

いつもと逆の声かけするときは、「ある」条件のときだけです。

それは、子どもに問いかけるときと、新しい約束をつくろうとするときです。
(これは、話すのが難しいので聞きたい人がいたら直接聞いてください)

自分の大事な人が、ブレると信じるものがわからなくなります。

そのお友達、来月も続けてきてくれることになりました。うれしいです!
いま、大事な時期・・・
4月には元気に保育園でお友達と仲良くあそんでいる姿が
見たいので、来月も毎日、喜びを共感していこうとおもいます!



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今月に入ってから、事故後の体のことについて
「もう、だいじょうぶなんですか?」
と、聞かれることがなんどもありました。

「大丈夫ですよ!」


昔から、子供がいる間は心も体も元気になる体質(?)
だったので。

正直、左を下にして寝ると痛いですし、衝撃でみぞおち辺りが
いやな圧迫感を受けることはありますが
大丈夫です。

ただ、検査してもらえなかったので不安ではありますが・・・

救急車で運ばれた先で、看護師さんから聞かされた事故状況は
実際のものとまったく違うものでした。(たぶん救急隊からまったく違う情報がいった?)
実はこうこう、こうなんですと説明して看護師さんには
話を聞いてもらったのですが、お医者さんに話しても
聞き入れてもらえず、動けるはずだからと帰されました。

次の病院で診察に入ってから、本当に骨で中ではないんでしょうか?
と聞きましたが、前の病院のカルテに従っての診察でした。
で、この間テレビでセカンドオピニオンの受け方がやっていて
「セカンドオピニオンは、受付でセカンドオピニオンで再診察してほしい」
と、いわないと再検査から、新しい診断はしてもらえないとのこと

診察室でお医者さんに何度頼んでもだめだったわけですね(苦笑)。
そのまま、日が過ぎ、結局、骨は大丈夫だということで通院はおわりましたが
痛みだけ残っているという感じです。

ただ託児は100%大丈夫です!
それは、覚悟をもっていいます!

(グチw)でも疲れやすくなって、大学のレポートかくの、あきらめて3科目
来年度に持ち越しました。事故後に書いたレポートが
なんども、見直したはずなのに返ってきたら、ミスばっかりで
目も当てられないものだったので、無理して書くのはやめようと。
(95点評価から65点に落ちたときには、へこみました^^;)

とにかく、今は子供に専念!!



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