キッズルーム えがお
※託児の予約情報については左枠のカテゴリーからご確認をお願いします! 一時保育メインのキッズルームえがお保育士のブログです。 キッズルームえがおの託児の目標は「ゆったりとした優しい環境」です。 いきなり集団生活に馴染めるかな?のんびりな子だけど大丈夫かな?と心配なお母様やお子様の為の託児所にしたい!と思っています。(ブラウザの更新ボタンで内容更新してね。)
先々週は幼稚園が休み中のお友達が
先週末もお友達が続けて遊びに来てくれました。
先々週の29日は最後の雪遊びでした。
道路にはもう雪がなくって、
それでも大きなそりで遊びたくってバギーに積んで
公園まで出かけました!
以前買っておいたバンドが役に立ってくれて
思いのほか順調に公園まで行くことができました。
お山では大きなそりに乗って楽しんだり
べちょべちょになりながらカマクラづくりしましたよ。
そのカマクラですが、バケツで作ったオブジェで
周りを囲まれて、すっごく素敵でした。
保育者が穴を掘っている間、お友達が頑張って
たくさんバケツでカマクラの周りに作ってくれたのです。
最後の雪遊びのいい思い出になりました^^
先週末は美香保公園で遊んできました。
シャボン玉飛ばしたり、滑り台でも遊ぶことができました。
土曜日は曇っていて、風も強かったので短い時間でしたが
日曜日は暖かく、ヒーローごっこして走り回り
汗をカキカキするほどでしたよ^^
公園に行くまでの道中、後ろ歩きしたりして
それだけでも楽しかったです!
ひとつ、公園に遊びに行く方へのお知らせですが
雪の重みでかどうかはわかりませんが
大きな木の枝がたくさん折れて、一部気に引っかかった
ままになっているので、遊ぶ時には注意してくださいね。
ブランコがつくのはいつになるかなぁ~??
先週末もお友達が続けて遊びに来てくれました。
先々週の29日は最後の雪遊びでした。
道路にはもう雪がなくって、
それでも大きなそりで遊びたくってバギーに積んで
公園まで出かけました!
以前買っておいたバンドが役に立ってくれて
思いのほか順調に公園まで行くことができました。
お山では大きなそりに乗って楽しんだり
べちょべちょになりながらカマクラづくりしましたよ。
そのカマクラですが、バケツで作ったオブジェで
周りを囲まれて、すっごく素敵でした。
保育者が穴を掘っている間、お友達が頑張って
たくさんバケツでカマクラの周りに作ってくれたのです。
最後の雪遊びのいい思い出になりました^^
先週末は美香保公園で遊んできました。
シャボン玉飛ばしたり、滑り台でも遊ぶことができました。
土曜日は曇っていて、風も強かったので短い時間でしたが
日曜日は暖かく、ヒーローごっこして走り回り
汗をカキカキするほどでしたよ^^
公園に行くまでの道中、後ろ歩きしたりして
それだけでも楽しかったです!
ひとつ、公園に遊びに行く方へのお知らせですが
雪の重みでかどうかはわかりませんが
大きな木の枝がたくさん折れて、一部気に引っかかった
ままになっているので、遊ぶ時には注意してくださいね。
ブランコがつくのはいつになるかなぁ~??
戦隊ものが新しくなって、
一緒に遊ぶときにお家から持って来て
もらった絵本の付録だけでは
足りなかったので、早速作ってみました!
チェンジするときに使う銃です。
なかなか上手くできまして…
最初は自分のあるからいいと
言っていた子も[いっかいかして!]
と使ってくれましたよ。
そして、
次に来てくれたお友達も喜んでくれて…
ああ作って良かったと改めて思いました(^-^)
昨日は公園でそり遊びもできて
とけとけべしょべしょになりながらも
楽しんでこれました!
来週も公園あそびできるかな?
雪はあるけどコンディションが(^-^;
あと、えがおの前の道路が
今さっき、排雪入って広くなりました!
ですが入口に永遠の水溜まりが┐('~`;)┌
壁際に残ったまだまだたくさんの雪が
入口のくぼみにたまって湖のよう。
きっと、跳び跳ねて喜ぶ子の姿が
目に浮かびます。
ベチョベチョ、だめぇ~(^-^)
一緒に遊ぶときにお家から持って来て
もらった絵本の付録だけでは
足りなかったので、早速作ってみました!
チェンジするときに使う銃です。
なかなか上手くできまして…
最初は自分のあるからいいと
言っていた子も[いっかいかして!]
と使ってくれましたよ。
そして、
次に来てくれたお友達も喜んでくれて…
ああ作って良かったと改めて思いました(^-^)
昨日は公園でそり遊びもできて
とけとけべしょべしょになりながらも
楽しんでこれました!
来週も公園あそびできるかな?
雪はあるけどコンディションが(^-^;
あと、えがおの前の道路が
今さっき、排雪入って広くなりました!
ですが入口に永遠の水溜まりが┐('~`;)┌
壁際に残ったまだまだたくさんの雪が
入口のくぼみにたまって湖のよう。
きっと、跳び跳ねて喜ぶ子の姿が
目に浮かびます。
ベチョベチョ、だめぇ~(^-^)
「自己肯定感の発達的変化」というテーマで
オンライン研修に参加させていただきました!
子どもたちに自信を持ってもらうほめ方の
研修といった感じです^^
自己肯定感とは?
自らの存在を積極的に評価できる感覚
自らの価値や存在意義を肯定できる感覚
の事です♪
これが高いとポジティブ思考、主体性が上がり
じぶんをありのままに受容することや
他者を尊重できたりします。
そんな自己肯定感にも2種類あって
とてもよい!「very good」タイプ→A
これでよい。「good enough」タイプ→B
があります。
Aは「やった!」「できた!」「わたし天才!」
と、感じるような肯定感
(私としては達成感型とでもいいましょうか)
Bは、「まあ、いっか。」「やるだけやった」
と、感じるような肯定感
(Aを達成感型とすればBは妥協型かな?)
発達段階に則した自己肯定感
幼稚園や低学年の児童は自分の行動に対して主観的
「わたしこれできた!すごいよね!」
→肯定感高い
「あーあ。できなかった・・・」
→肯定感低い
他者との比較や客観的に自分を捉えないで
あくまで自分ができるかできないかの判断が多い。
高学年になってくると・・・
「できたけど、あの子の方がもっとできてる」
→肯定感低い
「できなかったけど、みんなもおなじだよね?」
→肯定感高い
と、他者との比較や客観的視点も入ってきます。
そこで褒め方には大きく3種類あるのですが
年齢や性格によってどの褒め方が良いでしょうか?
a自信重視型「すごい!やったね!」「てんさい!」
(子どもが喜ぶような)
b行動統制型「これできたの?えらいねぇ」
(これ→親の望みなど)
c基準重視型「合格おめでとう!よくやったね!」
(子どもの目標など)
aは
小さい子にはどんなときでも喜ばれますが
少し大きくなると、できて当たり前感や
赤ちゃんでもないのに馬鹿にされてるの?
という捉え方をされたりもします。
bは
親に認められたいと頑張っているときには
とても励みになりますが、あまり親の望みが
叶ったときに褒めが偏ってしまうと
顔色を窺ってしまうようになったりもします。
cは、
なわとび何回とべた?や試験の合否など
明確な基準があるときに、それに対しての
声かけになります。(中立的な褒め方といえる)
ただ、子どもの心の中での目標などあるので
それを共感したうえで褒めてあげることが
大切になります。
大まかに言ってしまえば成長順に
a→b→c
という、褒め方になっていくようですが
大人になったとしても・・・
aの褒め方は純粋に捉えられれば嬉しいものです。
bの褒め方も相手に信頼されていると感じますし
cの褒め方もしっかり評価されてると感じます。
要は
相手とのコミュニケーションにおいて
褒める側が、
「本当に正直に喜んでいる気持ち」を
褒めている相手に
「きちんと受け止めてもらえるか」で
違ってくるのでしょうね。
もちろん、褒める方にも色々な算段が
あるのかもしれませんが
子どもたちをほめるときには
できるだけ純粋に嬉しいからという気持ちで
声をかけたいですね^^
この研修13日にあったのですが、
次の日、児童発達支援の研修動画も視聴すると
結構内容が重なっている部分があって・・・
私自身が感じるのは
素直な表現やわかりやすい優しい声かけは
どんな人に対してもわかりやすく優しく感じる
ということです。
私は子どもたちにはそのようであろうと
心がけていますが
大人に対しては、あまりそうでないことも・・・
できればすべての人に対してとは思うのですが
そこが自分の心のバランスのような気が^^;
今回はすごく長かったので
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます!
オンライン研修に参加させていただきました!
子どもたちに自信を持ってもらうほめ方の
研修といった感じです^^
自己肯定感とは?
自らの存在を積極的に評価できる感覚
自らの価値や存在意義を肯定できる感覚
の事です♪
これが高いとポジティブ思考、主体性が上がり
じぶんをありのままに受容することや
他者を尊重できたりします。
そんな自己肯定感にも2種類あって
とてもよい!「very good」タイプ→A
これでよい。「good enough」タイプ→B
があります。
Aは「やった!」「できた!」「わたし天才!」
と、感じるような肯定感
(私としては達成感型とでもいいましょうか)
Bは、「まあ、いっか。」「やるだけやった」
と、感じるような肯定感
(Aを達成感型とすればBは妥協型かな?)
発達段階に則した自己肯定感
幼稚園や低学年の児童は自分の行動に対して主観的
「わたしこれできた!すごいよね!」
→肯定感高い
「あーあ。できなかった・・・」
→肯定感低い
他者との比較や客観的に自分を捉えないで
あくまで自分ができるかできないかの判断が多い。
高学年になってくると・・・
「できたけど、あの子の方がもっとできてる」
→肯定感低い
「できなかったけど、みんなもおなじだよね?」
→肯定感高い
と、他者との比較や客観的視点も入ってきます。
そこで褒め方には大きく3種類あるのですが
年齢や性格によってどの褒め方が良いでしょうか?
a自信重視型「すごい!やったね!」「てんさい!」
(子どもが喜ぶような)
b行動統制型「これできたの?えらいねぇ」
(これ→親の望みなど)
c基準重視型「合格おめでとう!よくやったね!」
(子どもの目標など)
aは
小さい子にはどんなときでも喜ばれますが
少し大きくなると、できて当たり前感や
赤ちゃんでもないのに馬鹿にされてるの?
という捉え方をされたりもします。
bは
親に認められたいと頑張っているときには
とても励みになりますが、あまり親の望みが
叶ったときに褒めが偏ってしまうと
顔色を窺ってしまうようになったりもします。
cは、
なわとび何回とべた?や試験の合否など
明確な基準があるときに、それに対しての
声かけになります。(中立的な褒め方といえる)
ただ、子どもの心の中での目標などあるので
それを共感したうえで褒めてあげることが
大切になります。
大まかに言ってしまえば成長順に
a→b→c
という、褒め方になっていくようですが
大人になったとしても・・・
aの褒め方は純粋に捉えられれば嬉しいものです。
bの褒め方も相手に信頼されていると感じますし
cの褒め方もしっかり評価されてると感じます。
要は
相手とのコミュニケーションにおいて
褒める側が、
「本当に正直に喜んでいる気持ち」を
褒めている相手に
「きちんと受け止めてもらえるか」で
違ってくるのでしょうね。
もちろん、褒める方にも色々な算段が
あるのかもしれませんが
子どもたちをほめるときには
できるだけ純粋に嬉しいからという気持ちで
声をかけたいですね^^
この研修13日にあったのですが、
次の日、児童発達支援の研修動画も視聴すると
結構内容が重なっている部分があって・・・
私自身が感じるのは
素直な表現やわかりやすい優しい声かけは
どんな人に対してもわかりやすく優しく感じる
ということです。
私は子どもたちにはそのようであろうと
心がけていますが
大人に対しては、あまりそうでないことも・・・
できればすべての人に対してとは思うのですが
そこが自分の心のバランスのような気が^^;
今回はすごく長かったので
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます!
先々週・先週とお友達いっぱい来てくれて
とっても嬉しかったです^^
お昼寝したまま来てくれたお友達や
約半年ぶりのお友達も来てくれましたが
すぐに喜んで遊び始めてくれたので
それもうれしさの一つです!
ひさしぶりに「えがお」でのお友達に会って
喜んでいたり、お部屋に来たらここにあるおもちゃで
遊びきってやろうとする姿を見るのも
うれしかったです!
一人のお友達とじっくり関われたのもうれしかったです!
28日は手術跡が少し違和感あったので
通院予定でしたが受け入れできてほんとうによかったです。
その後の通院で大丈夫とのことで一安心しております。
(ただ、違和感はしばらくつづくそうです^^;)
これからも元気にみんなと遊べればと思います。
健康ってありがたいなぁ。
とっても嬉しかったです^^
お昼寝したまま来てくれたお友達や
約半年ぶりのお友達も来てくれましたが
すぐに喜んで遊び始めてくれたので
それもうれしさの一つです!
ひさしぶりに「えがお」でのお友達に会って
喜んでいたり、お部屋に来たらここにあるおもちゃで
遊びきってやろうとする姿を見るのも
うれしかったです!
一人のお友達とじっくり関われたのもうれしかったです!
28日は手術跡が少し違和感あったので
通院予定でしたが受け入れできてほんとうによかったです。
その後の通院で大丈夫とのことで一安心しております。
(ただ、違和感はしばらくつづくそうです^^;)
これからも元気にみんなと遊べればと思います。
健康ってありがたいなぁ。
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